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ストレージ仮想化

市場背景

ビッグデータ利用や仮想サーバの利用など、日々増加するデータの保管先として、これまでのストレージでは柔軟性が欠ける。サーバの仮想化は、実施した次のステップとしストレージの仮想化を行う。
必要な容量を必要な時に利用することを目的に、データ保管先であるストレージも仮想化することが注目されている。

こんなことでお困りではありませんか?

  • 今後どれだけデータが増えていくのか想定がつかない。
  • サーバは仮想化したが、想定よりもデータ容量が増えてきている。

システム特長

  • 統合ストレージ(NR1000)を導入することで、最初は少ないストレージを確保して、必要に応じてディスクを追加可能。
  • システムを停止することなく、データ容量を増強することが可能。
  • 重複排除機能により重複するデータ量を節約。無駄なデータ領域を軽減可能。

導入成果

  • システムを停止することなくHDDの増設が可能になった。
  • 重複排除機能によりデータ量を削減できた。
  • データ容量の最適配置が可能になった。

システム概要図

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