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道路舗装(工事原価-労務費管理)

市場背景

土木業界は20年秋に端を発した金融危機の影響により民間設備投資の減少、原材料価格の乱高下、さらに慢性的な公共投資の減少や地方自治体の単独事業費の予算削減等により厳しい状況が続いていた。
平成23~24年に入り、東日本大震災の復興需要の影響もあり、土木業界は緩やかな回復傾向にある。
また、アベノミクス効果により円高の修正、株価の回復など一部明るい兆しが見え始めた。

こんなことでお困りではありませんか?

  • 施工中の工事で現時点でどれくらいおおよその原価がかかっているのか把握しづらい。
  • 労務費管理に手間が掛かってしまう。

システム特長

  • 工事日報ベースでの仮原価入力機能を装備。
  • 勤怠と労務費計算を連携し、原価として素早く反映することが可能。

導入成果

  • 施工中の工事で現時点での実績原価が把握できるようになった。
  • 勤怠と労務費の連携により、労務管理が楽になった。
  • 工事日報ベースでの原価管理が可能になった。

システム概要図

システム概要図

機能一覧

原価管理業務
   

  • 工事台帳
  • 工事原価管理
  • 勤怠労務費管理
  • 実行予算管理
  • 管理資料出力

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